見ている2025年春アニメの感想(10話)
- ある魔女が死ぬまで
- ロックは淑女の嗜みでして
- ニートくノ一となぜか同棲はじめました
- ウィッチウォッチ
- 前橋ウィッチーズ
- ざつ旅 -That's Journey-
- 紫雲寺家の子供たち
- LAZARUS ラザロ
- 忍者と殺し屋のふたりぐらし
- アポカリプスホテル
- 機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)
- mono
- 日々は過ぎれど飯うまし
ある魔女が死ぬまで
ソフィーさん完全に萌え萌えヒロインですな。前からだけど加速が止まりませんな
七賢人がワラワラいないと解決できない問題が起こるんだなあ。それってなんなんだろう
ロックは淑女の嗜みでして
ビターガナッシュの方が王道ロックバンドのストーリーを辿ってるのおもろすぎる。なんでそっちがサブキャラなんだよ
ロックってこうだっけ? という気持ちと、ロックってこうかもな……という気持ちで揺れている
なんであれ気にせずやりたいようにやることと、こういう野生的なものの言い方って、そんな固くつながってましたっけ?
言葉は大切に
ニートくノ一となぜか同棲はじめました
わたしってこういう、表層だけで笑わしてくるタイプに弱いんですよねえ
ばっどがーるとかもそう
このアニメに頭使えよとかイラつく思考を振り向けるほうが間違ってるんだよなあ
ただなんでこいつだけキャラソンを ED にするんだよ。なんの陰謀なんだよ。説得力のあるストーリーを出してくれよ
ウィッチウォッチ
やっぱわたしこの萌え萌え猫娘のことがツボすぎるかも
前橋ウィッチーズ
あー、ユイナのことマジで全然わかってなかったんだな。なんとなくわたしも敬して遠ざけていた部分があったなあ
わたしもユイナのことウザがってるやつの一員ってわけですわ
このアニメが古くなったねって言えるような時代にしていこうよってことなんすかね
しかし ED で時間が経ったみんながあつまる五叉路にてこういうことになるとはね。そこにも意味があったのは素直に良かった
ざつ旅 -That's Journey-
今回はかなり風景の写実さを追ってたなあ
それにしても、まさかアニメでマルカンビルの大食堂を見ることになるとは……これもう Wake Up, Girls! 以来の東北アニメに認定します
今回の話は好き。2人の関係性が時間によって変化していくことを2人ともわかりながら、時間という巨大なものに押し流されていくところとか、争ってるところを見るのが好きなんだなあ
紫雲寺家の子供たち
三女ほんまにつまらん。ベタって高度な技術が求められるんだな
LAZARUS ラザロ
鬼ごっこも急に難易度調整入ったな
マジでなんのアニメだったんだ? これ
忍者と殺し屋のふたりぐらし
花澤さんのいろんな演技を堪能するアニメだったか
このはががんばったら、いつか地球も軍艦も核兵器も葉っぱになるんだなあ
アポカリプスホテル
ゲラゲラ笑ってしまった
どっちかというとこういうのが本当はやりたかったのかな
機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)
シャリア・ブルの話は仏教説話みたいで個人的には好きだった
あれにどれくらいシャリア・ブルの独白に意図を与えるかで読まれ方は変わってくるけど、まあそれはそれとして、このアニメで初めてちゃんと自分の思ってたことを言葉にしたキャラだと思うしそういう意味でも好ましかったです
あれ、でもそれってマチュが最初にやるべきことなんじゃ……いや、まあ、わたしはこの独白のおかげでシャリア・ブルが好きになったので、いいんですが……
mono
クロクマ先生の取材いくらなんでも便利すぎると思ってしまう。mono って本当はこれくらい適当なまんがのはずなのに、mono(アニメ)は1話冒頭でやったまじめな話に引きずられまくってる
動きまくるところもそうだけど、ホラーシーンの後の車がカメラに接近してくるカットも作画アニメの波動を感じた
日々は過ぎれど飯うまし
しみじみといいアニメ。思い出の話とかちょっともう……やられた! としか言いようがない。日常系アニメってもうここまで来てたんだな。自分たちが過ごしている日常への自覚がありすぎる。あと食べ物にもマジすぎる
ねね「たしかにぃ〜」
↑マジでこのシーンが好きすぎる。ぜってーそんなわけねーだろと思いながら面白そうなことに乗っかってる様子なのがめちゃめちゃ想像できてしまった
まことしのんの地元は伊根とかあのあたりなのかなぁ? 舟屋は行ってみたいんだよなー