見ている2025年春アニメの感想(12話)
おつかれさまでした
本当に「アポカリプスホテル」「日々は過ぎれど飯うまし」はよかった。「mono」も文句なし
「前橋ウィッチーズ」もいい回はそこそこあったね
- ある魔女が死ぬまで
- ロックは淑女の嗜みでして
- ニートくノ一となぜか同棲はじめました
- ウィッチウォッチ
- 前橋ウィッチーズ
- ざつ旅 -That's Journey-
- 紫雲寺家の子供たち
- LAZARUS ラザロ
- 忍者と殺し屋のふたりぐらし
- アポカリプスホテル
- 機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)
- mono
- 日々は過ぎれど飯うまし
ある魔女が死ぬまで
ほんまに終わってどないすんねん。先週「え、終わった? 11話アニメは前代未聞やん」って書いたけどさ
ロックは淑女の嗜みでして
マジでこのアニメでロック語るのやめて欲しい。こんなエロガキまみれの薄っぺらアニメがほざくな
対バンでボロ負けして欲しいな。そしたら見てて良かったと思える
ニートくノ一となぜか同棲はじめました
え、最終回なの?
dアニメだと complete の表示が出ないんだけど
わたし、それだけを目指してここまでみてきたんですけど、まだあとどれだけの特別編が残っているの?
キスがある回はヤバTのハッピーウェディング前ソングのリンクを貼るのがマイルールなんだけど、これは悩むなあ
ウィッチウォッチ
わたしもモリヒトくんに惚れちゃった
主人公サイドにいいヒトいっぱいだと見やすいですね
前橋ウィッチーズ
未来を確定させる勇気、あるいは可能性を捨て去る勇気、自己肯定はその勇気から
本当にみんなが仲間になるアニメで良かった。自己肯定より他者肯定、他者に認められる自己肯定ほど気持ちいいことないですからね
ざつ旅 -That's Journey-
まんがをそのままアニメにするなんて。「カレカノ」「フリクリ」の系譜に急にノってきてワロタ。こっちが鶴巻監督作品だったのかな
自称・島根マスターなのに美保関行ったことなかったわ
紫雲寺家の子供たち
あの〜、俺これハーレムものだって聞いてたんすけど、もしかして違う感じすか
三女だけ「格」が違うってことになってるじゃん
なんなんだよ。五女は人間じゃないし、長女も長女で酷い目に遭ってるし
2期があっても見たくないなあ
そういえば、なんで各話が英語タイトルだったんだろ。
Still といえばこれしか思い浮かばない
LAZARUS ラザロ
おもちゃの政府
アクションシーンくらいしかみどころないんだから1話に1つ格闘シーンくださいよ
忍者と殺し屋のふたりぐらし
あまりにもハル子
まあ、やっっと、今読んでるちょいほんわかなにんころと、アニメの冷酷無比なにんころが接続されるような回が見れたかな
アポカリプスホテル
ホテル銀河楼十二則がこれまでのサブタイだったの、ジーンときてしまった。これもまた積み重ね
最後の「人類のバカーーーーーーーー」も感動した。このアニメにこれ以上ふさわしいひとことってない。マジでいいアニメだった
機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)
コモリ少尉が言った「(ニュータイプは)そんな都合のいいものではないですよ」
これを、この話をやるべきだったんじゃないっすか? それがこの時代とニュータイプを話のキーワードにした理由だったんじゃないっすか? シャアとララァの二次創作がしたかったわけじゃあるまいし
まさか無能でわがままな大人たちと、それに操られる子どもたちが、なんとなくキマッた画面の中で動く作品になるとはなー
まさか 12 話で、急に小説を音読するように全部説明してくるとはなー
もうなんでもありだな、爆笑しました
1話見たあとの不安がけっこう当たっていた気がする
実はまだ不安なんだよなあ。フリクリ的な、子どもと大人の話をしだしたらどうしようかなと思っている自分がいるので。自分ってなんだとか、そういうスケールの小さな話をしていい題材じゃないでしょ、ニュータイプ論は 地球人類とか環境とかそういうのを視野に入れていた(時代背景もあるかもしれないが)富野のニュータイプ論に対してぶつけるアンサー、という文脈があるはずだと思って見ようとしてるんだけど、果たしてこのギャンブルには勝てるのでしょうか
見ている2025年春アニメの感想(1話) - シャツとソックスの日記
mono
あーー言われてみればホラー撮る回とか部室がいつのまにか畳張りになってるのとか、まんがでもそうだったかも。読んだかも
そしてほんっっっっっっっっとーーーーーーーーーに、最初と最後の5分だけ日常系アニメやってましたね
その時間内だけでもノックアウトできるという確信、そういう質で殴られる感じ嫌いじゃない
日々は過ぎれど飯うまし
日常系アニメがいつもどおり最終話通常 OP で終わっていくところを見て、その徹底っぷりにおどろく。そして最終話いつもの ED が特別なエンディングでさらにやられる
変わらないところと変わったところ、それがよくわかる
食にガチなところとキャラの性格は変わらず、キャラの関係性は変わる、お手本みたいな日常系アニメだった。マジで面白かった